原作となるゲーム『キミキス』の主人公《相原光一》をモチーフとしたアニメ版主人公の片割れであり、アニメ版のもう一人の主人公である相原一輝・菜々兄妹および水澤摩央とは幼馴染み。
原作の相原光一にはなかった小説家志望の設定があるが、今まで一度も小説を書いたことはない。
原作同様星乃結美に片思いしており、アニメ劇中でもいい雰囲気になっていた……が、最終回で何と「星乃さんを好きだった気持ちは嘘だ
った!!」と理不尽な言葉で結美を振ってしまうのであった。
その為多くの原作ファンの怒りを買ってしまい、アニメ版の公式サイトで閲覧できるアフレコインタビューでは声優陣にこぞって散々な評価を貰っている。
結実役の小清水亜美からは「何も言葉がありません」とまで言われた。続きを表示