第16話Bパートで初登場。ソララ王子の秘書兼世話役で言葉遣いがコギャル風。王様が流れ星に「自分好みのメイドさんを...」という願いによって3頭身キャラになってしまう。願い星ランド本国へ通信できる通信機を持っている。トラブルメーカー的な部分があり、ソララ王子から度々クビにすると言われ基本的には頭が上がらないが、約束を破ろうとしたり禁じ手を使った彼を叱責する一面もある。
クロミは当初恐ろしげな容姿を
想像していたが、クロミ同様にマイメロがいると調子が狂ったりおねがいが利かないなど共感できる点で意気投合している。クロミがソララ王子に好意を持っている事についても積極的に応援している。ただ一方でソララ王子の好意を断るきららをあまり良く思っていない為、どちらかと言うと彼をきららに近づけたくない節が強い。
彼女が来た事により、ソララ王子の食事も生活も豪華になってきているが、スポンサーとなっているドリアン大臣からの援助も渋りだし、本国の資金援助も断られた為、仕事を探すも失敗続きである。
マリーランドと願い星が復活した後はアボカド大臣を連行し願い星へ帰った。続きを表示