ブラートの死後にナジェンダが連れてきた新メンバーであり、生物型の帝具「電光石火スサノオ」。
革命軍の本部でずっと眠りについていたが、ナジェンダが昔のマスターと瓜二つだったことから覚醒した。
主の細かい変化も見逃さないほどの観察眼をもち、髪型や服装の乱れ、左右非対称なものなどが気になるという几帳面な性格のもち主。
超級危険種と互角に渡り合い、禍魂顕現時には瞬殺するだけの
戦闘力と、あらゆる家事を完璧にこなすスキルをもち、タツミたちともすぐに打ちとけて「スーさん」の愛称で親しまれるようになる。
最終的には仲間を逃がすためエスデスとの戦いに敗れ核を破壊され死亡。続きを表示