第22話Bパート「ファイナルシェー」に登場。
イヤミが居酒屋で出会ったアカーツカ国の拳法の師範代(CV:柴田秀勝)の娘で、心臓に病を患っている父の代わりに武術大会に出て国を救ってほしいとイヤミに頼む。
最初は出場を断固拒否していたイヤミだったが、彼女の美しさを見て態度を一変させ、大会出場を決意する。
父のもとで修行に励むイヤミを見守り、時には傷の手当てをしたり差し入れをしたりと、
とても良い雰囲気になっていくが…。
また、最終話のおそまつさんでしたでも、一瞬の登場であったが、彼女によく似た女性だらけのチームがセンバツに参戦していた。続きを表示