チャーリー・ブラウンのことをチャールズと呼び、ペパーミント・パティ同様彼を慕っている。ペパーミント・パティとは親友で、彼女を「sir」(サーの意、翻訳では『先生』、もしくは一部書籍で『先輩』。ただし「sir」は男性に対する敬称なので、ペパーミント・パティ本人は嫌がっている)と呼ぶ。成績優秀だがスポーツは苦手。完璧な成績を取ることを求める両親に疲れている。怒ると非常に怖い。撃墜王になりきったスヌーピ
ーにフランス娘役で付き合うこともある(なお、『星の王子さま』の原書を読んだことがあるのでフランス語はある程度出来る、という設定になっている。そのためこのシチュエーションでは彼女のセリフは全てフランス語。)。漫画への初登場は1968年6月18日(この時は眼鏡に目が描かれている)だが、名前が判明したのは1971年7月20日。続きを表示