ボンゴレファミリー・ボンゴレⅨ世の息子で、
特殊暗殺部隊ヴァリアーの首領(ボス)。
寡黙だが、自分以外の人間を「カス」と
見下す傲岸不遜さ、凄んだだけで相手を
沈黙させる威圧感を持つ。実はボンゴレの
血統ではないが、「憤怒の炎」と
呼ばれる凄まじい破壊力の炎を自在に
使いこなし、掌中に発生させ放出して
相手にダメージを与えることが出来る。
武器は、死ぬ気の炎を蓄えられるボンゴレⅦ
世が
使用したものと同じ二挺拳銃を愛用している。
ボンゴレリング争奪戦においてツナ達と交戦し
敗北、それ以降は共闘している。続きを表示