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©タカラトミー/カブトボーグ製作委員会
キャラクタ概要
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- 名前
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比屋定真帆
- 声優
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矢作紗友里
- 出身・所属
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ヴィクトル・コンドリア大学脳科学研究所所属研究員/未来ガジェット研究所のラボメンNo.009
- 年齢
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- 年齢区分
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- 髪の色
- 黒
- 髪の長さ
- ロング
- 誕生日
-
1989年
11月2日
- 血液型
- B型
- 身長
- 140cm
- 体重
- 39kg
- スリーサイズ
- B78/W54/H80
- コメント
- 研究員で、紅莉栖の先輩に当たる人物。
彼女もまた飛び級を重ねた才女であり、レスキネン教授の助手を務める。
苗字の”比屋定”からも分かるがDNA的には沖縄系移民がルーツの純日本人。
ただ彼女自身は祖父母・両親と違って生まれも育ちも国籍もアメリカであるため、分類的には日系人。
髪の毛は伸び放題でぼっさぼさかつ、ファッションには無頓着で、あのオカリンさえ「ひどく野暮ったい」と思うほどの残念な娘属性。
公式絵でも互い違いの靴を履いているほどで、本人は特にそれも気にしていない。
ただし安く揃えることにはこだわりがあるらしく、780円で全身コーディネートを達成した際は得意気になっていた。
しかし、秋葉原の物価の高さには辟易している。
さらに生活力も全くなく自室はどんな場所でもゴミ屋敷状態。
基本的に彼女が一人で生活すると床に書類やら衣類やらカップ麺の空容器やらが散乱することになる。
どうみても汚部屋なのだが、彼女自身は「『知的生産活動』に最適化された生活空間…と言ってほしいわね(ドヤァ」とのたまっている。
後述する某ルートでは最終的にお掃除軍曹を呼び覚ましてしまうことになるが……。
そんな身だしなみに無頓着で、生活力も皆無な彼女だが、内心自身の容姿に強烈なコンプレックスを抱いている。
小柄なために年相応に見られず、空港では必ず足止めされるほか、秋葉原で買い物をしているだけでも声をかけられるほど。
悩みの種であり、そのたびに激昂している。またその身長のせいで、自転車に乗れない。
性格はキツめで訴訟癖がある。ただしなんやかんやで人見知りな性格でもあるが。
その性格ゆえか、後輩の紅莉栖のように誰それ構わず論破してしまうこともしばしば見受けられる。
とはいえ紅莉栖よりは自重できている場面も多い。
その他、腕前がセミプロ級の廃レースゲーマーの上に更には秋葉原のレアなPCパーツを見て目を輝かせるという、残念すぎる数々の側面を持つ。
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助手/飛び級/研究員/才女/未来ガジェット研究所ラボメン
名言・台詞(セリフ)
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最終更新者:
neoapo
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