週間第25113位 5HIT
©ヴァンガードプロジェクト/テレビ愛知
キャラクタ概要 編集
- 名前
-
三和タイシ
- 声優
- 出身・所属
-
後江高校
- 年齢
- 年齢区分
- 髪の色
-
金
- 髪の長さ
-
ショート
- 誕生日
- 血液型
-
A
- 身長
- 体重
-
- スリーサイズ
-
- コメント
-
櫂の幼馴染。無口でぶっきらぼうな櫂のフォローに回ることが多い。
明るい性格でノリが良く、なおかつ他人に対する気配りも忘れないことから、皆から好かれ、信頼されている。
ヴァンガードの実力もかなりのもので、櫂の練習相手を務められるほど。
櫂と同じく「かげろう」のカードで構成されたデッキを使用。カードが一部異なるが、戦術はほぼ同様で「ドラゴニック・オーバーロード」も所持している。
- タグ
セリフを追加 名言・台詞(セリフ)
チームQ4(クァドリ・フォリオ)/Team Quadri foglio
先導アイチが初参加したショップ大会の終了後、新田シンの提案によりショップ大会の上位4名で結成される。直後のチャンピオンシップでは全国大会出場を果たすものの予選落ちに終わるが、二度目の全国大会で優勝を果たす。
「アジアサーキット編」では全国大会優勝の実績からVFサーキットへ招待されるが、櫂トシキが離脱。
シンガポール、ソウル、香港と優勝を逃し続けたが、最後の日本ステージでようやく優勝し、続く(公式な大会としての)ファイナルステージでも優勝を果たした。
しばらく再結集することはなかった様だが、「ギアースクライシス編」のアルティメットステージでトライスリーを見定める最後の番人として登場。ただし、アイチのみ海外に留学中であるので参加していない。
「アジアサーキット編」では全国大会優勝の実績からVFサーキットへ招待されるが、櫂トシキが離脱。
シンガポール、ソウル、香港と優勝を逃し続けたが、最後の日本ステージでようやく優勝し、続く(公式な大会としての)ファイナルステージでも優勝を果たした。
しばらく再結集することはなかった様だが、「ギアースクライシス編」のアルティメットステージでトライスリーを見定める最後の番人として登場。ただし、アイチのみ海外に留学中であるので参加していない。
カードキャピタル関係者
先導アイチ達がよく出入りしているカードショップ。ヴァンガードを始め色々なカードゲームを扱っている。ショップ大会なども行われている。
戸倉ミサキの両親が経営していたが2人が亡くなってしまったため、それ以来新田シン(新田新右衛門)が店を経営している。
「カードファイト!!ヴァンガードG」からはカードキャピタル2号店が登場、葛木カムイがアルバイトしており、新田シンが店長をしている。カードキャピタル1号店はオーナーの戸倉ミサキ、三和タイシ、井崎ユウタなどが働いている。
戸倉ミサキの両親が経営していたが2人が亡くなってしまったため、それ以来新田シン(新田新右衛門)が店を経営している。
「カードファイト!!ヴァンガードG」からはカードキャピタル2号店が登場、葛木カムイがアルバイトしており、新田シンが店長をしている。カードキャピタル1号店はオーナーの戸倉ミサキ、三和タイシ、井崎ユウタなどが働いている。
チーム男前
カードショップ「男前」の代表チームで全国大会出場経験もある強豪。全国大会出場をかけてチームQ4と対峙したが、敗北する。ヴァンガードG「ギアースクライシス編」では、大文字ゴウキを除いた3人でGクエストに参加している模様。
ウルトラレア
カードショップ「PSY」店内にいた3人の美少女姉妹。3人とも高い実力のファイターであり、彼女たちとの出会いをきっかけにアイチはショップ大会への出場を決める。 後に新人アイドルユニットとして姉妹揃ってデビューした。チャンピオンシップのプロモーションを担当しており、大会のテーマソングにも彼女らの楽曲が使われている。彼女たちの任務はPSYクオリアの能力者を探し出しその能力を利用することであり、アイドルデビューもその一環。第3期『リンクジョーカー編』からは「普通の人たちと同じ生活を楽しんだ方が良い」というタクトの計らいにより立凪の姓でそれぞれ学校に通うことになるが、後にタクトに近い人間であった故にリンクジョーカーによって利用されてしまう。
彼女たち3人はタクトが地球での活動のために協力者として招かれ、それに伴い本来の記憶を封印されていた。また、タクトが消滅すれば協力者としての役割を終えると共にこれまでの記憶を失う事実が判明した。第4期『レギオンメイト編』ではタクトが去った後もアイドル 活動は続いているが、第3期におけるリンクジョーカーの消滅に伴うコーリンの記憶の消滅によってコーリンの存在は消え、スイコとレッカのペアユニットとなっている。また、同時期にスイコとレッカのソロの歌がCDに収録されている。
彼女たち3人はタクトが地球での活動のために協力者として招かれ、それに伴い本来の記憶を封印されていた。また、タクトが消滅すれば協力者としての役割を終えると共にこれまでの記憶を失う事実が判明した。第4期『レギオンメイト編』ではタクトが去った後もアイドル 活動は続いているが、第3期におけるリンクジョーカーの消滅に伴うコーリンの記憶の消滅によってコーリンの存在は消え、スイコとレッカのペアユニットとなっている。また、同時期にスイコとレッカのソロの歌がCDに収録されている。
フーファイター(FFAL4)
雀ヶ森レンを総帥とするカードファイターの組織。「フー・ファイターズ」に由来する。アニメや漫画などの作品内での名前の由来はテツがレンとファイトしたときに、彼を「掴み所のないファイター」と発言したことにある。
チーム・カエサル
全国大会では準優勝及び優勝した事があるチーム。全員「ディメンジョンポリス」のカードで構成されたデッキを使用する。「アジアサーキット編」ではVFサーキットに招待されたが、光定ケンジの留学を期に一時活動停止した。
「カードファイト!! ヴァンガードG」では、カードキャピタル2号店を訪れている。
「カードファイト!! ヴァンガードG」では、カードキャピタル2号店を訪れている。
チームSITジニアス
VFサーキットに招待されたシンガポール工科大学の現役大学生。3名ともカムイと同年代であり、飛び級で入学した精鋭である。試合では最小ターンでファイトを制して一躍注目を浴びた。シンガポールステージにおいて3回戦でQ4を、決勝戦でカエサルを圧倒的な実力で撃破してシンガポールステージ優勝を飾った。3名とも「グレートネイチャー」で構成されたデッキを使用している。『リンクジョーカー編』では、来日してアイチと談笑する姿を見せている。空港の事件が解決した後はシンガポールへ帰国し、そちらでЯファイターと交戦する。最終話では櫂を経由してカードキャピタルのショップ大会に招待され、参加する。『G』以降リーとアリは登場していないが、クリスとのチーム関係は健在であり、ギアースクライシスにも関わっていた。
このキャラクターと関連の深い作品
最終更新者:カスミ☆
Gallery
コメント
