
週間第21749位 12HIT
©米スタジオ・ビレッジスタジオ/集英社・テレビ東京・NAS
キャラクタ概要
編集
- 名前
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雪光学
- 声優
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堀田勝
- 出身・所属
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泥門高校2年/泥門デビルバッツ/背番号16
- 年齢
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- 年齢区分
- 高校2年生
- 髪の色
- 黒
- 髪の長さ
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- 誕生日
- 2月29日
- 血液型
- A型
- 身長
- 179cm
- 体重
- 67kg
- スリーサイズ
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- コメント
- 泥門デビルバッツのワイドレシーバー (WR) 。
40ヤード走:6秒1→5秒6→5秒5。ベンチプレス:40kg。
デビルバッツの中でも屈指の努力と根性の持ち主。高校までずっと帰宅部で塾に通い、勉学方面では英才教育を受けていてスポーツとは無縁だった。高校2年にして対賊学戦でのアイシールドの活躍に憧れ、一念発起しアメフト部に入部した。入部テストでは本来ならば不合格であったがヒル魔に根性を見込まれ合格となった。入部後は基本的な運動能力不足のために長く補欠の扱いだったが、その頭脳から他のメンバーより戦術に対する理解が早く、高い記憶力で作戦帳の暗記は誰よりも早く覚えるなど徐々に頭脳派選手としての才能が垣間見られるようになる。身体能力面も、秋大会開始時は助っ人メンバーに劣るとされてはいたものの、それからも鍛錬を重ね、少なくともデビュー戦の時には蛭魔のパスをしっかりキャッチできるようになっており、最終的には助っ人部員達と同等かそれ以上の能力を手に入れていると見られる(助っ人部員達はパスを取ることが出来ないと言われており、実際に石丸以外はキャッチに成功している描写は全くない)。
関東大会一回戦で後半より試合デビュー。後述の速選(オプション)ルートと不屈の闘志で対神龍寺戦初得点のタッチダウンを決める。スタミナが試合の半分しかもたないので、主に後半戦からの投入や休憩を挟みながらのスーパーサブとして活躍する。また、戦術としてラインに参加し活躍する。王城戦では最後の体力を振り絞って止められない進を逆に押すことで、タッチダウンにかかる時間を短くすることで、試合時間を1秒残して、デビルバッツ逆転のチャンスを作り、その判断力を王城エースの進からも「見事だ、敵ながら…」と認められるに至り、QBのキッドと雲水すらもそのプレイに感嘆させる知略の高さを見せつけた。全国大会決勝直前には、鉄馬の指導を受けた他キッドからアドバイスを受け、帝黒の選手から軽視されていることを利用して、大和にタックルさせた際に帝黒の守備陣形を確認したヒル魔からの超ロングパスを受け取り、1タッチダウンを決める活躍を見せた(作中ではこれが最後)。
WC編では参加せず応援支援。
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アメフト部/泥門デビルバッツ
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最終更新者:
neoapo
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