
週間第8879位 21HIT
©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会
キャラクタ概要
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- 名前
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壊相
- 声優
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檜山修之
- 年齢
- 150歳以上
- 年齢区分
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- 髪の色
- 黒
- 髪の長さ
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- 誕生日
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- 血液型
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- 身長
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- 体重
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- スリーサイズ
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- コメント
- 史上最悪の術師・加茂憲倫が呪霊の子を孕む特異体質の女性に懐妊と堕胎を9回繰り返す形で生み出された存在。呪胎九相図2番。次男。
筋肉質でモヒカンの男性で、裸体の上に女性物のボディハーネスを身につけている。背中に不気味な顔があり、そこから発する臭いと相まって、本人のコンプレックスになっている。しかし、隠すと蒸れるので露出しており、背中を見られると、「バチ殺し」と称して見た対象を殺そうとする。紳士的な振る舞いに加え、兄弟愛が深い。一方で、激怒すると口調が荒くなる。
自身の血液を相手に浴びせて腐蝕させる術式「蝕爛腐術(しょくらんふじゅつ)」の使い手。血液は有毒で、浴びた物体はすぐに腐蝕し、人間の場合、全身に浴びない限りは死ぬことは無いが一部だけでも激痛を伴う。ただし、自身の血液を使う性質上、釘崎の「芻霊呪法」と相性が悪く、腐蝕箇所に「共鳴り」をされると心臓にダメージを負う。また、この術式で三男・血塗と繋がっており、血液を通じての「共鳴り」のダメージは両者とも同時に受ける。
受肉後、真人らに頼まれた「お使い」として、血塗と共に宿儺の指を回収しに八十八橋に出向き、八十八橋の特級呪霊の生得領域を出た虎杖と釘崎と交戦の末に死亡する。
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モヒカン/半裸/筋肉質/呪胎九相図
名言・台詞(セリフ)
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最終更新者:
neoapo
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