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©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会
キャラクタ概要
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- 名前
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家入硝子
- 声優
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遠藤綾
- 出身・所属
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呪術高専・医師
- 年齢
- 28歳
- 年齢区分
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- 髪の色
- 茶
- 髪の長さ
- セミロング
- 誕生日
- 11月7日
- 血液型
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- 身長
- 168cm
- 体重
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- スリーサイズ
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- コメント
- 呪術高専の医師。元都立呪術高専生で、五条と夏油の同期にあたる。右目側に泣きぼくろのある女性。立場上忙しいため、目の下にクマができている。高専卒業後に医師免許を取得している。
少年院の出来事で死亡した虎杖の身体を解剖して、彼が猛毒に耐えられた理由を調べることに意欲的な姿勢を見せ、後に虎杖が蘇生した際には「ちょっと残念」と口にするなど、少々エキセントリックな一面を持っている。その一方で、正体を知らなかったとはいえ真人が作った改造人間を殺めてしまった虎杖が気に病まぬよう、「死因は身体を変えられたことによるショック死」とフォローするなど、優しさを垣間見せるときもある。
術式は所持していないが、呪力操作により正のエネルギーを生む反転術式を使用可能。反転術式で自分だけでなく他人も治療できる数少ない人物。その希少な能力ゆえに前線に出されることはなく、後方で治療のために待機する体制が基本。
2006年の時点では呪術高専2年のクラスに在籍しており、この時すでに治療術を体得していた。五条と夏油とは同級生であったほか、庵とも親しかった。
渋谷事変編では夜蛾に守られながら後方で負傷者を治療している。
死滅回遊では回遊のルールにおける術式の剥奪についてアドバイスをしていた。人外魔境新宿決戦では後方で待機し、宿儺戦で運び込まれた負傷者を治療する。
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医師/泣きぼくろ/呪術高専
名言・台詞(セリフ)
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最終更新者:
neoapo
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